ハードウェア初出 9/10 13:00
安川電機が協働ロボットの新モデル、新開発のトルクセンサー採用
https://rss.itmedia.co.jp/rss/2.0/monoist.xml·2026/9/10
AI要約
安川電機が新開発のトルクセンサーを採用した協働ロボット「MOTOMAN-HC12」を発表しました。可搬質量12kg、リーチ1410mmで、生産性と安全性を両立しています。
AI要点
- 安川電機が新開発のトルクセンサーを搭載した協働ロボット「MOTOMAN-HC12」を発表した。
- 新モデルは可搬質量12kg、リーチ1410mmで、生産性と安全性の両立を目指している。
- 高精度なトルクセンサーにより、人との協働作業における安全性が向上しているとされる。
なぜ重要か
高精度トルクセンサー搭載の協働ロボットは、製造現場での自動化と省人化を推進し、人との安全な協働作業を実現することで、生産性向上と多様なニーズへの対応を可能にします。