エージェント初出 8/15 17:14
バイブコーディングで3週間、アプリ3つとポートフォリオを作って分かった個人開発の知見
https://zenn.dev/topics/ai/feed2026/8/15
AI要約
AIを活用した「バイブコーディング」で3週間、個人開発によりアプリ3つとポートフォリオを作成。アイドルリスナー数比較アプリやJ-POPリスナー数可視化アプリなど、具体的な開発事例を通して個人開発におけるAI活用の知見を共有している。
AI要点
- 3週間で3つのアプリとポートフォリオサイトを「バイブコーディング」で開発し、個人開発の知見を得た。
- AI開発ではChatGPT PlusとCursor Proを併用し、ChatGPTで壁打ち、Codexで設計、Cursorで実装という役割分担を行った。
- VercelからCloudflareへ移行したのは、D1, R2, KVなどのサービスを統合的に利用でき、料金体系も将来的な収益化を見据えて有利だと判断したためである。
- AI開発では、人間がコードを細かくレビューする代わりに、型チェックやコンパイル、Lintなどの機械的な問題検出が可能な技術構成が重要になる。
なぜ重要か
AI活用による個人開発の高速化と、Cloudflareを中心とした技術選定、機械的エラー検出を重視する開発構成の知見を共有し、個人開発者が効率的にサービスを開発・提供するための実践的な指針を提供する。